カテゴリ: 日本語

世界各国の指導者と国民の皆様へ




提案者及呼びかけ人
笠井 英嗣


世界平和への呼びかけです。
世界を変えましょう。
世界は変わります。

国を動かし、世界を動かして、人類悲願の世界平和を
達成しましょう。

現在、各国の指導者は、自国の核兵器の保有と自国の
防衛力の強化は、自国の平和への抑止力になるのだと
うたって、国民が汗を流して収めた税金を核兵器と武器に
沢山使っています。その為、各国の軍備拡大競争は益々
エスカレートしております。今や人類を破滅させる
核戦争の脅威が世界中で高まっています。

自国の防衛は、「自国の力」だけで守る。
自国の防衛は、「同盟国同志でお互い守り合い」をする。

この従来の防衛方式のままでは、この先も、世界から
紛争や戦争は完全に無くなりません。

各国の防衛は、平和の為に世界が1つになって、世界が
団結をして、世界各国の力を合わせて守り合いをする
「世界防衛方式」に早く転換する必要があります。

世界各国が団結をして1つになり「世界防衛方式」に転換
すると、世界各国の防衛費は、現在の40%に大幅に
削減されまして、残り60%分は、国民の暮らしを良く
する為に使えます。国家も国民も豊かになります。

世界で起きる紛争は、その国だけの問題とせずに、
「世界の問題」としてとらえて、争わず、戦わずに、
世界の全ての国家が加盟をして制定した「国際法」に基づき、
「世界で解決」いたしましょう。

話し合いで解決出来ない時には、「国際法」に基づき、
「国際裁判」にかけて解決をするのです。

人間は戦うための動物、殺し合うための動物ではありません。
人間は皆、同じ地球上の生き物です。争わず、戦わずに、
お互い助け合いをして、支え合いをして、仲良く暮らして
行ける社会と国家にいたしましょう。

世界から貧困と紛争と戦争を無くして、人類悲願の
世界平和を達成する為に、次の新防衛方式を提案いたします。

 

〈提案内容の目的は〉

世界中から、戦争を無くして、世界平和を達成すること。

国の防衛予算を現在の40%に、大幅削減しまして、国家も国民もともに、豊かさを取り戻すこと。

世界中の貧困者を無くすこと。

人類の存続と人類の明るい未来を開くことです。


〈具体策〉

世界の治安を守る、国際連合軍を新たに創設する。国際連合軍を統轄する国連の機能と権限を、大幅に強化をする。

世界の秩序を守る、国際裁判所の機能と権限を、大幅に強化をする。

他国へ侵略して、他国の領土を奪い、他国民を殺したり、苦しめたりする国家があれば、国際連合軍が、ただちに派遣されて、速やかに侵略をストップさせて、治安を回復させる。又、自国民の自由を奪い、自国民を殺したり苦しめたりする国家があれば、国際連合軍が、ただちに派遣されて、その国家を正常にもどし、国民の生命の安全と、自由と平和を、取り戻す。そして、国家の元首といえども、捕らえて、国際裁判にかけて、その罪を罰する。

国際連合軍と国際裁判所にかかる費用と人員は、世界各国が、協議の上で各国の国力に応じて、その費用を分担しあう。又、必要な人員も、各国より派遣をする。

現在、各国が保有している核兵器は全て廃棄をする。これらは、1国では造らないように、持たないようにする。

 国家と国民がもっと豊かになり核戦争の脅威を無くして、世界平和を達成させる、そして人類の存続と人類の明るい未来を開く為に、世界各国の協議と政治決断を望みます。そして、世界各国の指導者と国民が、今すぐ行動を起こされますことをご期待申し上げます。

〈追伸〉

経済に国境なし。
国の防衛にも国境をなくそう。
経済の国際化。
国の防衛も国際化をはかろう。
経済には効率化が求められる。
国の防衛にも効率化を求めよう。
世界平和の達成と、世界の貧困者を救済する運動を成功させる為に、世界各国の人々が、ともに、国籍、人種、主義、政治、宗教を乗り越えて、心を1つにして、手をつなぎ、一致団結して、立ち上がりましょう。
一緒になって行動を起こしましょう。そして、
・政治を動かしましょう。
・国を動かしましょう。
・世界を動かしましょう。

この運動に、ご賛同いただけます方は、どうかあなたも行動して下さい、国内へ世界へ発信して下さい。

世界各国の指導者と国民の皆様へ


運動発起人
笠井 英嗣




 拝啓、始めまして、笠井英嗣と申します。
 国内及世界中に居る弱者の人々を救済します活動資金を、もっともっと沢山集めまして、世界中の弱者の人々を、困っている人々を救済いただけますように、次なる募金運動を提案させていただきます。
 この提案内容は、国内を始め、広く世界中の個人及企業の誰もが、簡単に募金運動に参加しやすくしまして、助け合いの精神を世界の人々が共有する、世界の人々が力を合わせる、そして弱者を助け救う募金運動でございます。
 どうぞご高覧いただきまして、救済活動の資金集めの手段としてご活用いただけましたら、幸いでございます。

敬具


わが国と世界の貧困者を救う1%の愛の涙の募金運動

運動発起人
笠井 英嗣


 あなたも、わが国と世界の貧困者を救う1%の愛の涙の募金運動に、
ご参加いただけませんか。世界では、今も、貧しくて困っている人々が
沢山いまして、あなたの助けを待っています。


  ●教育が受けられない。
  ●食べ物が不足している。
  ●薬も無い。
  ●医者にも行けない。
  ●衛生状態が悪くて、病気がちである。
  ●生きる希望が持てない。
  ●短命であり、死亡率が高い。


 1. 買い物代金の1%を、ご寄付いただけませんか。
 1. 食事代金の1%を、ご寄付いただけませんか。
 1. レジャー代金の1%を、ご寄付いただけませんか。
 1. 旅行代金の1%を、ご寄付いただけませんか。
 1. 売上利益の1%を、ご寄付いただけませんか。


 1%の愛の涙の募金運動の輪が、人類を救います。
あなたの尊い奉仕の心が、わが国と世界に居る貧しくて、
困っている人々に対して

  ●命の灯りをともします。
  ●生きる喜びを与えます。
  ●生きる希望を与えます。

 人類は、助け合いの精神を決して忘れません。
 さあ、この運動の輪を、あなたと一緒になって全国へ広げましょう、
 世界へ広げましょう。

「ご寄付の方法」

ご家庭では、買い物代金、食事代金、レジャー代金、旅行代金の1%を、
ご寄付いただけませんか。企業では、売上利益の1%を、ご寄付いただけませんか。

〈ご寄付先〉
下記より、自由にお選びいただきまして、ご自身で直接ご寄付して下さい。

・地域に居る、貧しくて困っている人
・地域にある、親に恵まれない子供の施設
・地域にある、福祉施設
・あしなが育英会
・ユニセフ協会
・赤十字社
・国境なき医師団
・世界で活躍している、貧困者を助ける各種ボランティア団体

〈ご寄付者のお名前〉
1%の愛の涙の募金運動
あなたのお名前又は企業名
あなたのお名前又は企業名と一緒に、「1%の愛の涙の募金運動」の名称を
入れていただきますと、募金運動の輪が、広がりますので、よろしくお願いします。

一、平成24年5月31日付で日本と国連を含む世界164ヶ国の
  各国の指導者と国民宛に、日本語のメッセージを送りました。
一、平成24年6月11日付で国際通信社ロイターを含む日本国内の
  各新聞社合計26社宛に、日本語のメッセージを送りました。
一、平成24年9月29日付で国連を含む世界163ヶ国の各国の
  指導者と国民宛に、英語のメッセージを送りました。
一、平成26年5月29日付で、国連本部及世界各国及海外メディア、
  国内メディア及日本政府の与党と野党へ、合計239通を英語と
  日本語でメッセージを送りました。
一、1%の愛の涙の募金50,000円を世界の貧困の子どもたちを救う、
  日本ユニセフ協会へ平成25年2月18日に送金しました。
一、1%の愛の涙の募金30,000円を、地域で活躍するボランティア団体、
  みやこ社中へ平成25年5月29日に寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金5,000円を、親に恵まれない子供の施設、
  みどり自由学園へ平成25年6月6日に寄付しました。
一、平成25年7月26日付で、東証第一部上場企業及世界で活躍する
  ボランティア団体 合計203社宛に、日本語のメッセージを
  送りました。
一、1%の愛の涙の募金20,000円を、フィリピン台風緊急援助の為、
  国境なき医師団へ平成25年11月18日に送金しました。
一、1%の愛の涙の募金20,000円を、西アフリカでエボラ出血熱の治療をしている
  国境なき医師団へ平成26年8月12日に送金しました。
一、1%の愛の涙の募金30,000円を、地域で活躍するボランティア団体、
  みやこ社中へ平成26年10月16日に寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金毎月3,000円を平成27年度の1年間通して36,000円を、
  世界の貧困の子どもたちを救う日本ユニセフ協会へ寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金毎月3,000円を平成27年度の1年間通して36,000円を、
  あしなが育英会へ寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金20,000円を、地域で活躍するボランティア団体、みやこ社中へ
  平成27年12 月22日に寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金20,000円を、地域で活躍するボランティア団体、津シルバークラブへ
  平成28年1月21日に寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金20,000円を、地域で活躍するボランティア団体、津シルバークラブへ
  平成28年11月26日に寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金6,000円を、NHK歳末助けあいへ
  平成28年12月2日に寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金毎月3,000円を平成28年度の1年間通して36,000円を、
  世界の貧困の子どもたちを救う日本ユニセフ協会へ寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金毎月3,000円を平成28年度の1年間通して36,000円を、
  国境なき医師団へ寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金毎月3,000円を平成28年度の1年間通して36,000円を、
  あしなが育英会へ寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金3,000円を、フォトジャーナリズム展三重へ
  平成29年7月12日に寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金毎月3,000円を平成29年度の1年間通して36,000円を、
  世界の貧困の子どもたちを救う日本ユニセフ協会へ寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金毎月3,000円を平成29年度の1年間通して36,000円を、
  国境なき医師団へ寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金毎月3,000円を平成29年度の1年間通して36,000円を、
  あしなが育英会へ寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金5,000円を、世界の紛争地帯で医療活動をする、
  国境なき医師団へ平成30年6月18日に送金しました。
一、1%の愛の涙の募金5,000円を、世界の紛争地帯で医療活動をする、
  国境なき医師団へ平成30年7月18日に送金しました。
一、1%の愛の涙の募金5,000円を、西日本豪雨被災者支援の為、
  中日新聞社を通じて寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金毎月3,000円を平成30年度の1年間通して36,000円を、
  世界の貧困の子どもたちを救う日本ユニセフ協会へ寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金毎月3,000円を平成30年度の1年間通して36,000円を、
  世界の紛争地帯で医療活動する、国境なき医師団へ寄付しました。
一、1%の愛の涙の募金毎月3,000円を平成30年度の1年間通して36,000円を、
  あしなが育英会へ寄付しました。

↑このページのトップヘ